読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【Division】火炎弾生産現場レジェンダリークリア【ディビジョン】

難易度レジェンダリーは3つのミッションで遊べますが、そのうちの火炎弾生産現場のレジェンダリーミッションをクリアしましたので、記事にしていきたいと思います。敵が強いうえに、最終的には状態異常とも戦わなければいけないので、非常に苦労しました。一番下に動画もあります。

f:id:tak9313250:20170302231506p:plain

 序盤

序盤戦は特に難しいところはありません。中盤戦でタンクローリーの場所で押し寄せる敵を倒すシーンがありますが、ここまでたどり着く前に死んでしまうようでは、プレイヤースキルが足りないか、作戦が悪すぎるという感じですね。このタンクローリー戦の難易度は少し上がりますが、それまでの道中はそれほどでもありません。

 

とはいっても、遠距離からしっかりと攻撃を続けていきましょう。敵との距離が必然的に遠くなりますので、アサルトライフルと、スナイパーライフルの出番が多くなると思います。逆に、SMGやショットガンはは射程が短いのでちょっと使い勝手が悪いです。こちらの攻撃が途切れると一気に間合いを詰めてきますので、常に誰かが誰かを攻撃している環境を作りましょう。手の止まる可能性が一番高いのが蘇生時です。ということで、復活サポステを使うようにしましょう。これは必須だと思っています。

 

陣取る場所ですが、一番最初に戦闘が始まる場所から動く必要はないと思います。そこで4人が近くにいながらお互いにカバーしあえるように戦っていきましょう。孤立した敵を倒したいのはわかりますが、単独で行動すると死ぬ確率がかなり上がります。そうなると、生き返らせてあげられなくなってしまうので、倒しない気持ちを我慢しましょう。また、衛生兵がサポステを置きますが、運悪くオブジェクトの後ろに隠れると、破壊できません。これを破壊したいがために突っ込むとたいていゲームオーバーになります。であれば、こちらから破壊に向かうのではなく、敵をおびき寄せてから戦うようにしたらいいかと思います。

 

中盤戦(タンクローリー近くの戦闘)

中盤戦は正念場です。ここを乗り越えればチェックポイントになりますので頑張りましょう。陣取る場所は、タンクローリーの後ろ、階段の上がおすすめです。ほかにもいい場所があるかもしれませんが、俺たちはここから倒すことができました。敵はどんどん押し寄せてきます。それを可能な限り迎撃していく形になりますが、階段を上ってくる敵もたくさんいますので、階段に差し掛かったくらいから声を掛け合って、撃ち下ろしをやめましょう。上ってきた敵を撃破して、再度撃ちおろします。

途中、盾持ちが現れますが、これにしっかりと発砲を続けていれば階段を上ってくることはないようです。弾がなくなりそうな際は、次のウェーブに突入する前に一人程度の敵を残して、ローリー近くにある弾薬庫で補充しましょう。よほど安全なタイミング以外で取りに行くのは自殺行為です。

 

 

ラストバトル

ラスト直前に少しだけ敵が出てきますが、これはそう難しくないのでサクッとクリアしましょう。(俺たちは死にましたが) ただここで負けてもチェックポイントがあるので気楽にプレイできます。

 

いよいよラストバトルですが、ネームドが同時に4体出現します。当然すべてのネームドを同時に相手はできないので、距離を取りました。俺たちは最上階に陣取ることにしました。階段から上がってくる敵を一人ずつ処理していく作戦です。悪くはない作戦だったようで、予定通り一人撃破することに成功。しかし、1体倒したところで、上階のエリアが炎上します。本来ならここで下の階に降りる必要があるのかもしれませんが、俺たちは居座ることに決定。状態無効サポステを使用して、炎上とうまく付き合っていきながら少しずつネームドの数を減らしていきます。

 

4人のネームドを倒すとあとは脱出するだけです。あまりにも敵が多い場合は倒していくほうがいいかもしれませんが、ある程度減っているようであれば強行突破してもいいでしょう。エレベーターの中に入れば終わったようなものです。エレベータの中はセーフエリアになっています。何とかクリアすることができました。

 

 

動画

応援してくれると嬉しいです。

 

 

チャンネル登録はこちらから

 

最後に

なんとかレジェンダリーをクリアすることが来ました。侵略ミッションと違いとにかく押し寄せてくる敵を倒せばクリアという単純明快なルールは個人的には侵略ミッションよりも楽しいと思っています。侵略ミッションは難易度としては非常に難しいのですが、敵が無限沸きだったり、ギミックが多かったりと少々面倒です。これでレジェンダリーミッションもあと二つです。クリア目指して頑張っていきたいと思います。